imagination

エピソード

暮らしを想像すると、
どこにニーズがあるのか見えてくる

何が必要なのか想像できたら、それに応えるモノを探し、時には一から創り出して提供します。
お客様のニーズを満たし、喜んでいただけたときの嬉しさは、何物にも代えがたいです。

Imagination

ホームセンターカンセキ
販売促進グループ
横山の
想像エピソード

WILD-1
販売部
岸山の
想像エピソード

creation

ホームセンターカンセキ
販売促進グループ
横山の
創造エピソード

WILD-1
販売部
岸山の
創造エピソード

:imagination ー Ep.01

素敵なデザインよりも、大事なのは「伝わる力」。お客様の「ワクワク」を呼び起こす販促物を

ホームセンターカンセキ 販売促進グループ
【2015年入社】 横山 しおり

大学時代はデザイン専攻で、就職はデザイン会社や広告代理店を考えていました。でもカンセキでレジのアルバイトをしていたので、軽い気持ちで合同説明会に行ってみたんです。そこでデザインの仕事もあることがわかり、とても興味を持ちました。アルバイトの私に社員の方たちが優しかったことや、大学でデザインを勉強した社員がいたことも決め手になりました。

現在は主にチラシの制作に携わっています。デザインというとおしゃれなイメージですが、最も大切なのは「伝えたい相手に確実に伝わること」。高齢者のお客様も多いので、文字は読みやすくハッキリと、色使いも素敵さより見えやすさを優先しています。「どんなチラシだとお客様がお店に足を運びたくなるかな?」と常に「想像」しながら作成しているので、セールの日にお客様がたくさん来店したという話を聞いたり、先輩社員から「今回のチラシよかったね」と言われたりすると、とても嬉しいです。

:imagination ー Ep.02

自分の世界を広げてくれたキャンプとの出会い。「WILD-1」で多くの人にキャンプの楽しさを伝えたい

WILD-1 販売部
【2017年入社】 岸山 直路

小学生の頃から釣りが好きで、大学では「野外教育ゼミ」に所属。定期的に登山やカヌー、キャンプをしていたのですが、特に好きだったのがキャンプ。街とは違う風の感触、満天の星空、火を囲んで仲間と過ごす夜など、「非日常感」にハマりました。

就活はアウトドア系のメーカーも受けたのですが、次第に「自分に素晴らしい世界を見せてくれたアウトドアを、もっとたくさんの人に味わってほしい。だから幅広いメーカーとジャンルの商品を扱いたい」と思うように。その点WILD-1はセレクトショップなので、アウトドア全般に関われるのが魅力でした。入社後は幸運にもキャンプ部門に配属され、「キャンプの楽しさをより多くの人に味わってもらう」ための商品や売場を「想像」する充実した毎日です。やりたい気持ちを尊重してもらえる柔軟な社風なので、入社直後から売場づくりに積極的に関わったり、接客を工夫したりしてやりがいを感じています。

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